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EIOfficeとは


特許技術「DOORS」を持つEIOffice
EIOfficeは、倉庫のような役割をする特許技術「DOORS」を土台に、3つのアプリケーション(ワードプロセッサ、スプレッドシート、プレゼンテーション)が動いています。

この「DOORS」とは、「数字」でも「画像」でも、データをその「倉庫」に格納し、その上にアプリケーションを載せ、必要に応じて「倉庫」の中からデータを取り出すことのできる技術です。
EIOfficeのDOORS(倉庫)とは
DOORS説明
「DOORS」で実現されたEIOffice独自機能

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3つのアプリケーションの土台が1つであることにより「インテグレーション(統合)」を実現することができました。

インテグレーションとは
「ワードプロセッサ(ワープロ)」、「スプレッドシート(表計算)」、「プレゼンテーション」
3つのアプリケーションの統合です。

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「DOORS(倉庫)」に格納されたデータを3つのアプリケーションで連動して使えるので、1つのソフトでファイルを修正すれば、同じデータを使っているほかの2つのソフトでも修正されます。

さらに、,離ぅ鵐謄哀譟璽轡腑鵑砲茲蝓
●リンクの反映が瞬時に確認できる
●全てのリンクを「リンクエクスプローラ」
で一元管理できる

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マルチデータセル


1つのデータを「DOORS(倉庫)」に格納できるため、表計算のセルの中に「画像」「音楽」「動画」「ワード」「プレゼンテーション」のファイルを埋め込むことができます。

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マルチプラットフォーム

複数のOSに対応するEIOffice

Javaベースで開発されているので、Javaの特性を活かし、複数のOSに対応してます。

現在、EIOfficeが対応しているOSが、WindowsとLinuxです。
今後、MacやSolarisにも対応していく予定です。


Javaをベースに開発されているEIOfficeの最大のメリットは、

Javaをサポートする環境であれば、同じインターフェース、
同じ操作性でEIOfficeを利用することが可能


ということです。
OSが変わっても、OSをバージョンアップしても、オフィスを再購入する必要がありません。
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