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インテグレーション
「ワードプロセッサ」「表計算」「プレゼンテーション」を統合しました。
・仕事単位、案件単位、顧客単位など、ファイルの一括管理が可能
・いくつ者ファイルを1画面表示して、作業できるので、各ファイル間でのリンク作成と反映が一目瞭然
 
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バインダー管理
インテグレーション(統合) を実現したEIOffice は、ファイルをバインダーで管理します。
「ワード」のみ、「スプレッドシート」のみ、「プレゼンテーション」のみで保存・管理することももちろんできますが、「ワード「スプレッドシート」「プレゼンテーション」を1つのファイルとして独自保存形式「.eio」で保存することができます!
ナビゲーションウィンドウ
ファイルの構造や作業中のファイルが一目瞭然。シートのコピーや貼り付けもこんな便利に!
 
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マルチデータセル
セル中に「画像」「動画」「音声」「ワード」「プレゼンテーション」ファイルが埋め込めます!
仕事にも授業にも、学生や主婦の方々それぞれに合った使い方ができ、今までのオフィスソフトではできなかった利用方法が実現します!
 
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サイエンスエディター
数式や実験図などのオブジェクトが2,200 種類以上も用意されているので、教育現場で先生や、学生に大活躍!
オブジェクトの追加などもできるので、使えば使うほど、自分使用にできて便利!
 
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同期ヘルプ
オンマウスするだけで、機能の説明を見ることができるヘルプ機能。オフィスソフト初心者、EIOffice 初心者でも簡単・安心の機能。
 
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表の「文字サイズを調整」
表のレイアウトを崩さず、文字サイズを自動的に調整します。
 
設定方法:
表を作成 > [表] メニュー > [表のプロパティ] > [セル] タブ > [オプション] : [文字列の幅に合わせる]
 
手書きコメント
マウスをドラッグして文字を書くことができ、ドキュメント上に図として挿入することができます。
わざわざ、専用のペンを利用しなくても、マウスで「手書きコメント」挿入!
 
利用方法:
[挿入] メニュー > [手書きコメント] > 太さ・色などを設定後、任意の箇所にコメントなどを書く
 
メニューフォントのサイズ変更
マウスをドラッグして文字を書くことができ、ドキュメント上に図として挿入することができます。
ご利用のPC の画面サイズによって調整したり、使い慣れるまでフォントサイズを大きくして見やすくしたりと使う人によってカスタマイズすることができます!
 
設定方法:
[ツール] メニュー > [オプション] > [全般] タブ > [メニューフォント]
 
作業状態の保存
EIOffice のファイルをいくつも開いて、同時に作業を行っているときに便利な機能が「作業状態の保存」です。作業を一旦中止し、次に作業開始するときに「作業状態の保存」で保存したファイル全てを一遍に開き、ファイルレイアウトもそのまま保存されるので、保存したときと同じ状態で作業が始められます。
 
利用方法:
[ファイル] メニュー > [作業状態の保存]
※「.eiw」形式で保存されます。
※ファイルの場所を保存した後に移動すると、この機能は使えませんので、ファイルの場所は移動しないでください。
 
ファイル切り替えバー
現在開いているEIOffice ファイルのファイル名が「ファイル切り替えバー」に表示されます。「今どのファイルを開いているのか」が一目瞭然ですし、ファイルを切り替えたいときや、ファイルを閉じるとき便利な機能です。
 
利用方法:
右図参照
EIffice 画面右下に表示されます。シングルクリックでファイル切り替え、ダブルクリックで閉じる、右クリックでメニューが選べます。
 
ワードプロセッサ/ プレゼンテーションに変換
「ワード」で作成した内容を「プレゼンテーション」に変換して保存すること、その反対の「プレゼンテーション」で作成した内容を「ワード」に変換して保存することが可能です。
 
利用方法:
[ツール] メニュー > ワードの場合[プレゼンテーションに変換] /プレゼンテーションの場合[ワードプロセッサに変換]
 
印刷スタイルを定義する
印刷スタイルを定義しておくことが可能です。また、印刷スタイルは何パターンも登録しておくことができます。
 
設定方法:
[ファイル] メニュー > [ページ設定] で余白などを設定する > [スタイルの設定] ボタン > 任意の名前をつけて保存
 
[ファイル] メニュー > [印刷スタイルを定義する] > [新規作成] > [修正] > 余白などを設定
 
ランダム
検証ファイルを作成する際などに活躍するのが「ランダム」です。
膨大な数の数値を入力しなければならない時、数値の範囲設定を行うだけで、自動的にランダムな数値を反映してくれます!
 
利用方法:
[編集] メニュー > [フィル] > [ランダム]
 
ファイル送信形式の保存
EIOffice で作成して、そのままメールに添付する際に、ファイルの送信形式を指定できる機能です。
 
利用方法:
[ファイル] メニュー > [送信]
 
シングルクリックでドキュメントを開く
作業ウィンドウにある「シングルクリックでドキュメントを開く」チェックボックスにチェックを入れると、「ナビゲーションウィンドウ」に表示されているファイル名をシングルクリックでファイルが切り替わります。チェックボックスを外すと、ダブルクリックでファイルが切り替わります。
 
設定方法:
[ツール] メニュー > [オプション] > [編集] タブ > [ナビゲーションウィンドウでシングルクリックするとファイルを開く]
 
ドラッグ&ドロップでファイルを開く
開きたいファイル(EIOffice が読み込み可能な全ファイル) をデスクトップ上のEIOffice ショートカットにドラッグ&ドロップするだけで、ファイルを開けます!
 
MS 形式保存をデフォルト設定
MicrosoftOffice 形式保存をデフォルトの保存形式として、設定可能!
 
設定方法:
[ツール] メニュー > [オプション] > [ファイル] タブ > 「既存保存形式」: 「Microsoft Office 形式
(*.doc,*.xls,*.ppt)」
 
組織図
簡単に組織図を作成できます。
 
利用方法:
[挿入] メニュー > [図] > [組織図]
 
カラーバリエーション
EIOffice のインターフェイスを4色の色から自由に選ぶことができます。
色は、「ブルーハーモニー」「紫色」「ゴールド」「シルバー」。
 
設定方法:
[表示] メニュー > [カラーバリエーション]
 
版の管理
文書の作成過程を保存しておきたいときに「版の管理」が便利です。コメントを付けて保存したり、文書を閉じるとき自動的に版を保存することもできます。
 
利用方法:
[ファイル] メニュー > [版の管理]
 
原稿用紙
原稿用紙のマス目だけではなく、下線の設定なども行えるので、間単位目的の文書を作れます。
 
利用方法:
[書式] メニュー > [原稿用紙]
 
ユーザー設定のビュー
ユーザーが設定したビューの形でファイルを表示させる機能です。
例えば、ファイルにたくさんのデータが入っている場合、ユーザーの設定ですぐに見たい箇所を選択しておくと、膨大なデータの中から選択した箇所をみつけ、表示させます。
 
利用方法:
設定したいセルを選択状態 > [表示] メニュー > [ユーザー設定のビュー]
 
ナレーションの録音
スライドショーを実行すると共にマイクでナレーションを録音することができる機能です。
 
利用方法:
[スライド] メニュー > [ナレーションの録音]
 
透かし
各ページの背景に文字や画像を印刷したいときに「透かし」機能を使います。
 
利用方法:
[書式] メニュー > [背景] > [背景] ダイアログ: [透かし]
 
差し込み印刷
文中の宛名だけを変えて文書を何部も印刷したいときは、「差し込み印刷」機能を使います。
 
利用方法:
[ツール] メニュー > [差し込み印刷]
 
シートの挿入
ワードにもプレゼンテーションにもスプレッドシートの「シート」を挿入すれば、計算式を反映できます。
 
設定方法:
[挿入] メニュー > [シート]
 
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