| 一般事項・用語 |
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「EIOffice」とは「エバーモアー・インテグレテッド・オフィス」の略です。
中国のWuxi Evermore Software,Incにより開発され、ワードプロセッサ、
スプレッドシート、プレゼンテーションが一つのアプリケーションとしてインテグレーション
(統合)されたオフィスソフトです。
「EIOffice」はMicrosoft Officeとの互換性も非常に高く、EIOffice独自の機能も数多く
搭載されてるので仕事の効率化が図れるオフィスソフトです。
EIOfficeの特徴につきましては下記URLをご参照ください。
http://www.eio.jp/function/
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「DOORSにつきましては下記URLをご参照ください。 http://www.eio.jp/eio/concept/ |
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アップデートとは、サービスパック(SP)等で提供される細かな修正をパッチで更新することです。EIOfficeでは、オンラインアップデートとユーザー登録者のメニュー「ソフトウェアのアップデート」内からの2種類のアップデート方法があります。
オンラインアップデート方法につきましては、ログイン後のサポートメニュー一覧の「アップデート方法」から ご確認ください。 アップグレードとは、製品のバージョンが新しくなり大幅な改良が加えられたことを言います。EIOfficeには、アップグレードに対応している製品としていない製品がございますので、ご確認ください。 |
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EIOffice独自のファイル形式になります。EIOfficeは、ワードプロセッサ、スプレッドシート、プレゼンテーションと3つのアプリケーションを1つのバインダーという単位で保存することができるので、仕事単位でファイルを管理することができます。 通常の業務は、企画書や報告書を文書→データ管理業務を表計算→これらをまとめてプレゼンの資料を作成といった流れで業務が進んでいきますので、仕事単位でファイルを管理できる事のメリットは非常に大きく効率よく快適に業務を進められます。 詳細はこちら |
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EIOfficeが中国の教育分野で幅広く導入されている理由がこのサイエンスエディターになります。 サイエンスエディターは、数学・地理・生物・化学等のフォルダがあらかじめ用意されており、その中に様々な部品の図が保存されております。 これらの図を利用して、アンモニアの実験図や電子回路図、積分関数などが簡単にドキュメント上に作成する事ができます。 学校の先生が、この機能を使って実験前のシュミレーションやテストの作成などとして活用されております 詳細はこちら |
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ユーザー登録解除をご希望の方は、下記URLの お問い合わせフォームよりお問い合わせください。 なお、内容の欄に「ユーザー登録解除希望」の旨ご入力ください。 https://www.eio.jp/faq-support/ |
| 販売・リリース |
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体験版ご利用後、EIOffice製品をご購入頂いた方は、 体験版をアンインストールしないと製品版はインストールされません。体験版のアンインストール後に製品版のインストールを行ってください。 アンインストール方法はこちら |
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本サイトを含むインターネットでのダウンロード購入、
パッケージ版購入、パソコン組込み型購入のいずれの購入方法でも、パソコン上で
EIOffice起動後、画面上部にある「ヘルプ」→「ユーザー登録」を選択し、各種メール
アドレス等の情報を登録されますとID、パスワードを取得できます。
取得したID、パスワードを用いて、http://www.eio.jpのオフィシャルホームページ
にて各種サポートが受けられます。 オフィシャルサイトからもユーザー登録ができます。 オフィシャルサイトからのユーザー登録につきましては下記URLをご参照ください。 http://www.eio.jp/usr/new_regist.php
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1PC用の製品をご購入の際は、Windows版のパソコン1台とLinux版のパソコン1台の両方にインストールして使用可能です。 3PC用の製品をご購入の際は、Windows版のパソコン3台とLinux版のパソコン3台まで使用可能です。 ただし同一個人の御使用になります。 |
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ユーザサポートの登録者専用ページ「ID・パスワードをお忘れの方はこちら」から
ご確認できます。 |
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問題ございません。 ご利用になるパソコンに EIOffice をインストールした後、「シリアル番号」 情報の入力が必要ですので、 ご購入頂いた時にお知らせしました 「 シリアル番号 」 情報を別途お控え頂き、 EIOffice をご利用になるパソコンにご入力下さい。 3PC用ダウンロード版をご購入の方は3台までご使用頂けます。 |
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1PC用をご購入の方で下記条件に該当するお客様であれば、お客様一人で2台までご利用になることができます。
詳細は下記 使用許諾契約書 の該当箇所のみを抜粋致しましたので確認下さい。
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工学社より「はじめてのEIOffice2007」という書籍が全国の書店で発売されております。
書店に在庫が無い場合は、書店にてご注文していただけるようお願いいたします。 書名:はじめてのEIOffice2007 発行元:株式会社 工学社 著者:松本 美保 |
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ダウンロードでの販売は下記URLをご参照ください。
http://www.eio.jp/eio2009/dlsite/
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EIOffice2009ライセンスは1ライセンスあたり¥3,045(税込)です。
(ただし、10ライセンス 以上からの購入となります。)別途にインストールCDとガイドブック等が同梱されたメディア セット【¥1,050(税込)】が必要になります。 ライセンス販売につきましては下記URLをご参照ください。 http://www.eio.jp/eio/license/ |
| USBメモリ |
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お客様の正常なご使用状態で万一故障した場合はユーザー登録をされたお客様に
限り、ご購入日より1年間に限り修理もしくは交換をいたします。
ご依頼いただく場合は、事前に下記の窓口にご連絡ください。 株式会社イーフロンティア ユーザーサポート係 TEL 0570-028-222 FAX 03-3267-1130 ※ ご購入日が確認できる書類(レシートなど)が必要です。 ※ 保証はUSBメモリの機能に関するものであり、データの消失や破損について保 証するものではありません。 ※ 保証は日本国内においてのみ有効です。 |
| ダウンロード・動作環境 |
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EIOfficeをお使いになる動作環境につきましては下記URLをご参照ください。
http://www.eio.jp/eio/spec/ |
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既にEIOfficeがインストールしてあるパソコンでUSBよりプログラムの起動はしません。
インストールしているEIOfficeが優先されます。 EIOfficeがインストールされているパソコンでUSBからEIOfficeを起動したい場合は 画面右下にあるタスクトレイ上のEIOfficeの快速起動のマークを削除するとUSBから起動 することができます。 |
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EIOfficeプログラムのインストール時は常駐しているプログラム※も含め、全てのプログラムを停止させてから実施してください。
他プログラムが動作中での実施は、既存環境に影響を与える場合があります。
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ダウンロードの際、もしくはその途中に起こる失敗には様々な要因・条件があり、この原因をつきとめるのは非常に困難です。 このような場合には、以下のような点を確認し対処してみてください。
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KDEで動かした場合、ヘルプ(索引検索、同期ヘルプのいずれも)セットアップ後、CDKEYを入力しただけでは動作しない場合があります。 この場合は、ファイルの属性を変更する以下の処理を行ってください。 ・EIOfficeが起動していたら終了する(快速起動も)。 ・ターミナルから chmod777 /usr/local/eio/HelpFiles.jar (※) を実行し、EIOfficeを起動する。 ※ /usr/local/eio/ にインストールした場合 |
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A. EIOffice を起動し、メニューバー [ ツール ] → [ オプション ] → [ オプショ ン ] ダイアログボックス内の[ ファイル ] ダブを選択下さい。
[ 開くオプション ] 範囲内の [ EIOfficeで doc,xlsとpptファイルを開く ] チェックボックスについているチェックを外し、[ OK ] を選択して下さい。 [ OK ] 選択後、パソコンを再起動すると既存オフィス製品形式でご使用になることができます。 ![]() |
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A. 可能です。
ファイルを新規作成あるいは開きます。[開く]ダイアログボックスの[EIOfficeでファイルを開く]ボタンをチェックし、[ファイル種類]ボックスで[Microsoft Word 97/2000/XP/2003ファイル]、[Microsoft Excel 97/2000/XP/2003ファイル]あるいは[Microsoft PowerPoint 97/2000/XP/2003ファイル]を選択し[開く]ボタンをクリックすると、既に開かれているEIOfficeに読み込むことが出来ます。 ![]() |
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A.Microsoft Office 2003 形式のワード、エクセル(.doc、.xls)のパスワード付きファイルを開くことが可能です。
パスワード付きのワード、エクセル(.doc、.xls)ファイルをEIOfficeで開くと、[パスワード]ダイアログボックスが表示されます。正しいパスワードを入力すると、ファイルが開けます。 ![]() |
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メニュバー「ファイル」→「PDFファイルとして出力する」を選択して
「Adobe PDFファイルとして出力する」ダイアログより保存先を
指定してOKボタンを選択することで簡単にPDF形式で保存することが
可能です。
またメニューバー内に「PDFファイルとして出力する」ボタン がありますので、このボタンをクリックすることでも、同様ににPDF形式で 保存ができます。 PDF形式に出力する方法につきましては下記URLをご参照ください。 http://www.eio.jp/eio/interchangeability/#step3 |
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A. 可能です。
メニューバーの[ツール]→[オプション]を選択し、[オプション]ダイアログボックスが表示されます。[表示]タブ内の[フィールドとリンク貼り付けの網掛けの表示]ボックスを選択し、表示されたドロップダウンリストから[表示しない]を選択すると、リンク貼り付けの背景が表示されません。 ![]() |
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ヘッダーをアクティブしている状態で、[ページ設定]ダイアログボックスを表示し、[その他]タブ→[罫線]ボタンを選択すると、[線類と網掛けの設定]ダイアログボックスが表示されます。そして[罫線]タブを選択し、[線の種類]範囲内の[なし]を選択します。[OK]ボタンをクリックすると、ヘッダー範囲内の横線が消されます。
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A. メニューバー[書式]→[セル]を選択します。表示された[セルの書式設定]ダイアログボックスの[表示形式]タブを選択し、[分類]ボックス内の[通貨]あるいは[会計]を選択すると、右側のサブコマンドが表示されます。[分離(,)位置]ボックスの数値を変更すればよいです。
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A. 可能です。
EIOfficeは作業中のスプレッドシートあるいはプレゼンテーションで印刷スタイルを作成することができます。また、他のバインダーあるいは他のドキュメントへ適用することができます。 次の操作を行ってください。[ファイル]メニューの[ページ設定]を選択し、[ページ設定]ダイアログボックスで印刷の必要に応じて[ページ]あるいは[シート]タブで印刷オプションを設定します。[スタイルの設定]ボタンをクリックすると、[印刷スタイルの新規作成]ダイアログボックスが表示され、印刷スタイル名を入力し、[OK]をクリックします。 ![]() ![]() ![]() |
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ナビゲーションウィンドウで、エクスポートしたいドキュメントを右クリックし、[エクスポート]コマンドを選択すると、[エクスポート]ダイアログボックスが表示されます。既定のエクスポートファイル形式は.eio形式です。また、エクスポートファイル形式はMicrosoft Office形式に指定することができます。
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プリンタの機種によって、正しく表示されない場合があります。矢印記号のフォントを日本語フォント(MS Pゴシック、MS明朝、MSゴシックなど)に変更してください。
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テキストボックス内の行間を1行以下に設定された場合、EIOfficeに読み込みますと、テキスト上部が欠けます。解決方法は、テキストボックス内の行間を1行以上に設定してください。
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A. この場合は以下の2つの方法があります。
方法1、[自動回復]ダイアログボックスを利用して、ドキュメントを回復します。編集中のファイルをダブルクリックすると、[自動回復]ダイアログボックスが表示されます。 ![]() |
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A:はい、できます。
手順 メニューバーの[ツール]→[オプション]を選択し、表示された[オプション]ダイアログボックス内の[ファイル]タブの中で設定することが出来ます(このダイアログの中央部にあります)。 [標準の形式]範囲内の[doc,xls,ppt,dot,xlt,potファイルを読み込んだ後、[元の保存形式に保存する]のチェックボックスをオンにして、その下にあります[既存保存形式]右側のボックス内容を[Microsoft Office形式]に変更します。また、その下にあります[ファイルを閉じる時、EIOffice形式に保存する]のチェックボックスをオフにし、再起動することでMS環境で利用できます。 |
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A:EIOfficeで作成した背景付きのファイルを.xls形式で保存すると、白黒印刷モードで保存されます。Excelにより、色付き(カラー)印刷したい場合、メニューバーの[ファイル]→[ページ設定]を選択し、表示された[ページ設定]ダイアログボックスの[シート]タブを選択します。[印刷]範囲内の[白黒印刷]前のチェックボックスを外してください。
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A:EIOfficeを再起動してください。
現在作成中のファイルを保存し、閉じます。パソコンの[スタートバー]の右側にある[EIOffice快速起動]アイコンを右クリックし、[快速起動を終了します]コマンドをクリックします。 ![]() |
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A:いいえ、使えます。
1、新たにフォントをLinuxに追加する場合、フォントのインストール時にディレクトリーを指定することが必要です。EIOffice2007の場合は、そのディレクトリーが以下になります。 /usr/X11R6/lib/X11/fonts/TrueType 2、既に追加したフォントの場合、フォントをコピーし、/usr/X11R6/lib/X11/fonts/TrueTypeディレクトリーに貼り付けます。 上記の方法で設定した後に、EIOfficeを起動すると、追加したフォントをEIOfficeで使用する事ができます。 なお、インストール方法等の登録方法についてはフォント提供元よりご確認下さい。 |
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EIOfficeのデュアルモニター使用につきましては、対応しておりません。予めご了承下さいますよう宜しくお願い申し上げます
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VISTAをご使用になられている場合(Aeroを使用できるバージョンに限る)は、Javaの影響により画面の配色が一時的に透過のないBasicになる場合がございます。
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ExcelのVBAマクロとEIOfficeのマクロは互換性がありません。EIOfficeはJavaでコーディングされていますのでVBAに対応することは出来ません。
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作業状態を保存するには、「.eio(EIOfficeの保存形式)」と
「.eiw(作業状態の保存形式)」の 両形式が同じファイル名でないと作業状態は保存されません。 |
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オンラインアップデートの際に上記のメッセージが表示されて
アップデートを完了できない場合は、[キャンセル]ボタンを
クリックしてメッセージを閉じてから、下記の操作を行ってください。
1.タスクトレイの「EIOffice快速起動」アイコン(下図)をマウスの右ボタンでクリックします。
![]()
2.表示されるメニューから[快速起動を終了します]を(左ボタンで)クリックします。
3.デスクトップの「EIOffice」アイコンをダブルクリックしてEIOfficeを起動すると、自動的にアップデートを行います(下図)。
![]() 上記のメッセージが消えましたらアップデート完了です。
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EIOffice2009のOS「Windows7」に対応している製品(※)において、Windows7のライブラリ機能には対応しておりません。 ライブラリ内のファイルを開いたり、ライブラリ内にファイルを保存するには、以下の方法で行ってください。 【ライブラリ内のファイルを開く場合】 方法 Windows7上でライブラリを開いて目的のファイルをEIOfficeにドラッグ&ドロップしてください。 方法 「ファイル」メニューの「開く」からフォルダを指定してファイルを開いてください。 【ライブラリ内のファイルを保存する場合】 方法 ファイルをデスクトップなどに保存しておき、Windows7上でライブラリにファイルを移動してください。 方法 「ファイル」メニューの「名前を付けて保存」からフォルダを指定してファイルを保存してください。 ※対象の「Windows7対応」製品とは下記になります。 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +1PC キャンペーン版」 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +3PC キャンペーン版」 ・「EIOffice2009 +1PC CD-ROM キャンペーン版」 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +1PC(Windows7対応版)」 ・「EIOffice2009 +1PC ダウンロード(Windows7対応版)」 ・「EIOffice2009 +3PC ダウンロード(Windows7対応版)」 ・「EIOffice2009 ライセンス(Windows7対応版)」 以下製品からWindows7対応のEIOffice最新プログラムにアップデートされた場合も含みます。 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +1PC」 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +3PC」 ・「EIOffice2009 +3PC(ダウンロード版)」 ・「EIOffice2009 ライセンス」 |
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EIOfficeの「USBメモリ版」製品(※)において、USB起動のEIOfficeは、
情報セキュリティの観点からファイル管理を主にUSBメモリ内で行う仕様となっており、
ファイルの保存先はUSBメモリ内の「My Documents(usb)」フォルダに設定されています。
そのため、ファイルを開いたり保存したりする際に表示される画面の「マイ ドキュメント」(下図)は、
USBメモリ内の「My Documents(usb)」フォルダを参照するように設定されています。 ※「My Documents(usb)」フォルダは、EIOfficeが自動的にUSBメモリ内に作成します。 ※任意のフォルダを作成してファイルを保存することも可能です。 ![]() 【「開く」画面のマイ ドキュメント】 ![]() 【「名前を付けて保存」画面のマイドキュメント】 【パソコン本体の「マイ ドキュメント(またはドキュメント)」のファイルを開く場合】 Windows上で「マイ ドキュメント(またはドキュメント)」を開いて、目的のファイルをEIOfficeにドラッグ&ドロップしてください。 【パソコン本体の「マイ ドキュメント(またはドキュメント)」にファイルを保存する場合】 ファイルをパソコン本体のデスクトップなどに保存しておき、Windows上で「マイ ドキュメント(またはドキュメント)」に移動してください。 (※)対象の「USBメモリ版」製品とは下記になります。 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +1PC キャンペーン版」 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +3PC キャンペーン版」 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +1PC(Windows7対応版)」 以下製品からWindows7対応のEIOffice最新プログラムにアップデートされた場合も含みます。 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +1PC」 ・「USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +3PC」 |
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EIOfficeをアンインストールしていただく際に、まず「快速起動」を終了させること
が必要になります。
「快速起動」の終了方法とアンインストール方法はこちら |



















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